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| 仕組みが無くてダメな会社仕組みがあってもダメな会社 ISO思考で考察する組織不祥事 |


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| お客様オススメ度 |
★★★★★
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| 著者/訳者名 |
有賀正彦/著 |
| 出版社名 |
日刊工業新聞社
(ISBN:978-4-526-06141-7)
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| 発行年月 |
2008年09月 |
| サイズ |
211P 19cm |
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価格
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1,680円(税込) |
| ポイント |
16ポイント
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| 発送時期 |
3~9日で発送 発送時期について |
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出版社に在庫確認後、取寄せます。 |
 

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本の内容 |

昨今の企業不祥事はなぜ発生したのか?ISO思考が不祥事を絶つ!不祥事が分かる手がかりがココにある。
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目次 |

はじめに なぜ不祥事は続くのか 第1章 法令順守はコンプライアンスなのか 第2章 ISO思考とはどのような考え方か 第3章 組織の不祥事発生を分析する 第4章 ISO思考の人材を育てるには 第5章 不祥事の未然防止に重要な内部監査の役割 第6章 第三者認証制度への期待 付録 ISO思考に基づく業務改善(様式例)
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著者情報 |

有賀 正彦(アリガ マサヒコ) 1968年生まれ。1993年東海大学大学院海洋工学専攻修了。経営コンサルタント(気づきプロデューサー)、経営士、品質・環境マネジメントシステム主任審査員。高圧ガス保安協会(経済産業省所管の特殊法人)、日本能率協会コンサルティング(株)、デット・ノルスケ・ベリタス認証部等を経て、2004年に(有)ロジカル・コミュニケーションを設立し民間企業の経営コンサルティング、ISOマネジメントシステム監査、講演会、社員研修会(ロジカルシンキング、KJ法、内部監査など)を多数手がけている。コンサルティング、マネジメント監査はすでに800社を超え、中小企業、FCチェーンの管理職教育、業務改善指導には定評がある。専門分野は、経営改善、質マネジメント、TQM、マネジメントシステム監査、ロジカルコミュニケーション
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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