|
 |


|
 |
リンダブックス 涙がこころを癒す短篇小説集


 |
 |
| お客様オススメ度 |
★★★★★
|
| 著者/訳者名 |
リンダブックス編集部/編著 |
| 出版社名 |
泰文堂
(ISBN:978-4-8030-0126-6)
|
| 発行年月 |
2008年04月 |
| サイズ |
236P 15cm |
|
価格
|
600円(税込) |
| ポイント |
5ポイント
|
| 発送時期 |
当日~2日で発送 発送時期について |
 

|
 |
本の内容 |

幼くして逝った息子の病室を掃除する母親。息子が七夕の短冊に書いた願いとは…。母親の悲しみを描いた「七夕の雨」。自殺しようと学校の屋上に登った紗矢は、突然、知らない少女に声をかけられる。温かな希望に包まれる「屋上から」。深夜になっても帰らない痴呆症の祖父。優子は祖父の部屋にしまってあった子どもの頃の絵を見つけ…。家族の愛情を描いた「おかえりなさい」ほか。やさしい涙に包まれる12篇の短編小説集。
 |
お客様コメント |

お客様読者からのコメント投稿と「みんなの書店」店長さんのコメントです。
| 1ページ中、1ページを表示しています。 (合計: 2件) |
|
 |
 |
うーん^-^
2009年7月14日登録
★★★★★
僕のこころが渇きすぎているのか、、、思ったいたより泣きませんでした。 人ってどこか「泣きたい」的な感覚を持つことがあると思うのですが、そんなときに読みたくなる本です。 泣かなかったわりには同シリーズの本を続けて発注してしまいました。人って不思議な生き物です ^-^
|
 |
 |
 |
 |
|
|
このコメントは参考になりましたか?
|
|
|
(報告する)
|
投票ありがとうございました。
|
|
 |
 |
年齢なんて関係無い人を思いやる人の優しさ…号泣
2008年10月12日登録
★★★★★
小説とは言え、油断して読むと涙ボロボロです。 真面目に考えれば凄く不思議な物語でも作者の絶妙な文章展開には衝撃を覚えました。 沢山のジャンルの何千冊もの本を読んで来た私ですが、この一冊に出逢う為に生きて来たんだと思った。 死ななくて良かったと。結婚して良かったと。三人の子供をもうけて良かったと。
|
 |
 |
 |
 |
|
|
このコメントは参考になりましたか?
|
|
|
(報告する)
|
投票ありがとうございました。
|
|
| 1ページ中、1ページを表示しています。 (合計: 2件) |
|
|
|





|
|